都立病院独法化ってなんだ!? 独法化反対署名キャンペーン

都立病院独法化ってなんだ!? 独法化反対署名キャンペーン

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署名の方法とながれ

  1. 署名する方法を選択します。
    都立病院独法化反対署名は、インターネット署名署名用紙に記入する2種類の方法があります。
  2. インターネット署名を選択した場合
    以下のサイトにアクセスいただき、ながれに沿って署名をお願いします。
    都立病院の独立行政法人化はやめて!
  3. 署名用紙に記入する場合
    以下のPDFをダウンロードいただき、印刷してご使用ください。
    印刷はコンビニエンスストアなどで行うこともできます。
    署名用紙をダウンロードする
  4. 署名用紙に記入後、提出をする
    署名用紙への記入が完了したら、以下の宛先まで提出をお願いします。
    ※インターネット署名を選択された場合は「賛同」ボタンを押した時点で完了しています。

    呼びかけ団体:都立病院の充実を求める連絡会
    署名用紙送り先:〒170-0005 東京都豊島区南大塚2-33-10

こんなハズじゃなかった!?

独法化は止められる!

独法化になれば経営効率や利益を追求するために院長の権限が強くなります。

「機動的な病院経営が可能」と言われていますが、患者さんのニーズよりトップダウンで「効率」と「利益最優先」を追い求めた結果、医療の崩壊をもたらした事例も。
2010年に独法化された神奈川県立病院では、現場を無視したトップダウンの人事のために県立がんセンターの重粒子線治療を担う放射線治療科の常勤医6人のうち 5人が次々に退職し、118億円をかけて導入された重粒子線治療が先進医療から外され、存続すら危ふ?まれる事態となっています。 このままでは118億円の先行投資が経営に大打撃を与えることは必至です。
このように収益性の高い診療科に重点的に投資しても民主的なプロセスを経なければ医療チームが崩壊してしまい、医療の質の低下どころか医療サービスの継続が危ぶまれる事態になってしまいます。また患者さんからのニーズがあっても収益性の低い診療科の医師は追い詰められる可能性があります。

都立病院だから支えられる、みなさんの健康。独法化をストップするために署名にご協力ください。

独法化ストップに協力する

署名の方法とながれ

  1. 署名する方法を選択します。
    都立病院独法化反対署名は、インターネット署名署名用紙に記入する2種類の方法があります。
  2. インターネット署名を選択した場合
    以下のサイトにアクセスいただき、ながれに沿って署名をお願いします。
    都立病院の独立行政法人化はやめて!
  3. 署名用紙に記入する場合
    以下のPDFをダウンロードいただき、印刷してご使用ください。
    印刷はコンビニエンスストアなどで行うこともできます。
    署名用紙をダウンロードする
  4. 署名用紙に記入後、提出をする
    署名用紙への記入が完了したら、以下の宛先まで提出をお願いします。
    ※インターネット署名を選択された場合は「賛同」ボタンを押した時点で完了しています。

    呼びかけ団体:都立病院の充実を求める連絡会
    署名用紙送り先:〒170-0005 東京都豊島区南大塚2-33-10

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